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カテゴリ:旅行( 49 )

白糸の滝、峠の茶屋、軽井沢

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#いずれも、Nikon D50+AF-S DX VR Zoom-Nikkor 18-200mm f/3.5-5.6G IF-EDで撮影

文化の日、最初は職場の人から紹介されたクリスタルラインに行こうとした、
が、出発前に渋滞情報を見たら、もう
ーというのは、ほかの高速道路では発生していなかったからー
調布や元八王子で渋滞が発生しているとの中央高速の情報を見てあきらめ、
さてどうしようかと考えたのが、軽井沢。
正確に言えば、碓氷軽井沢インターで降りたら、どっか紅葉の名所あたりにいくだろうとの
いきあったりばったり。

もっとも、関越にさあ乗ろうとしたらやはり渋滞情報がでたものの、それなりに流れていたため、
二時間程度で軽井沢に到着。
とりあえず(旧)軽井沢駅舎記念館に行き、2Fの貴賓室を撮影。
その後、白糸の滝まで走り、白糸の滝から、徒歩で片道2.8km歩いて、
峠の茶屋へ。
峠の茶屋で昼食をした後、元の道を戻って白糸の滝、そして帰還。
ということにあいなった。

紅葉としてはいまいちだったけど、とりあえず、白糸の滝が見られたのはよしとしなくては。
時間があれば浅間山(途中まで)も登りたかったが、これはまた今度かな。
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by rshingen | 2010-11-04 00:19 | 旅行

一切経山で遭難?しかけ

花火の前だが、避暑目的で「標高2000メートル以上のところ、なきゃ1500m以上」を探していたところ、たまたま福島県の一切経山を見つけた。

福島となると、結構な距離になるのでちょっと悩んだが、とりあえず一回は行ってみるかと出かけたが・・・えらい目に遭いかけた。

#以下、写真はCASIO EX-FC100、またはPentax K-x+D FA Macro 100mmF2.8で撮影

まず一点は、一切経山に行くつもりで、微温湯(ぬるゆ)温泉にたどり着いてしまったこと。
対向車のすれ違いも難しい砂利道を通って、えらいところにあるな・・・とたどり着いた先は、なんか民家風の旅館で行き止まり。
え!と思って引き返し、有料道路に入って浄土平ビジターセンターにたどり着いたが、なぜこんなヘマをするんだこのカーナビ?状態。
これで30分は時間をロスしてしまった。
この温泉自体は一度入ってみたいと思うけど・・・

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上の写真の出発地が微温湯温泉。どうもFM追従がうまくいかなかったのか、途中から一般情報、VICS情報が入らなくなってしまった。(この記事を書いている日に、ナビのアンテナを引っ込めたり出したり、設定を変えたり戻したりしたら治ったが、なんなんだろう?状態)

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この日は「下界」は晴れているものの、ビジターセンターにたどり着くと小雨が降ったりやんだり。
念のため、パナソニックF1トヨタ・チームのポンチョを持ってきていたが、これが役に立ちそう・・・であるどころか、なければ大変なことになっていた!

というのは、登り始めて最初は息が続かず、しんどい思いをしていたが、やがて登山分岐点に近づいたあたりから、「呼吸は楽になったけど、風が強くなり、その影響で雨が体を叩きつける」状態になったから。

上の写真の酸ヶ平避難小屋に辿りつくまでも、結構な風で、どうなるのこれは?状態だった。

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上は分岐点。実際は帰りに写真を撮っている。雨の状態がわかるだろうか。

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頂上まで600mに迫ったところ。此処に来るまでも誘導替わりに張られているロープをつかまないと、倒されるんじゃないかくらいの風が吹いている上、雨が降っているので景色も最悪。

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たぶん頂上まで数百メートル、もしかしたら頂上かもしれないが、左脇の谷?からの吹き上げの風がすさまじく、ここで転倒したらまず無事じゃなかろうと思ったので、あえなく撤退を決断。
「撤退するのも勇気のうち」というし・・・
が、綺麗な景色を全く見られなかったのは無念。

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帰路の写真。樹木が風の影響で片側に傾いていることがわかる。

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下山途中、若干天気が回復してきたので、撮影した風景。
吾妻富士が左奥に見える。このくらいの天候が登山中も続いてくれたなら・・・。

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浄土平ビジターセンターからの帰路に撮影。ここで晴れるというのも・・・

天候だが、これはどうやら雲が山に掛かっていた感じである。
吾妻富士も、雲に覆われて何も見えなくなったと思えば、、風で雲が動いて綺麗に・・・状態だったので。
人が登ってもこんな状態なんだから、飛行機、特に昔のプロペラ機が雲中に入ったら大変なんだろうな~ということを実感。

ちなみに、もう一点、これは自分のミスだが困ったことは、

・メインで持ってきた一眼レフ、Pentax K-xにマクロレンズ100mm装着しっぱなしだったこと。これで風景写真は辛い。
・予備のコンパクトデジカメ、CASIO EX-FC100について、メインバッテリも予備バッテリも「バッテリがほとんどない」状態。バッテリ切れを心配しながら撮影という、とほほなことに。

出発の決断は前日夜にするのだが、さすがに、もう少し注意しないとアカン。

ただ、もう一回、一切経山にはアクセスするつもり。
綺麗な景色を見るぜ、待ってろ一切経山!な気持ちである。

なお、帰りは東北自動車道40km渋滞のあおりで7時間近く、自宅まで要するという、最後までツキに見放されていた状態。はあ~(ため息)
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by rshingen | 2010-08-28 17:22 | 旅行

熊本に行ってきた(3)

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#Canon EOS 40D+Sigma 18-125mm F3.8-5.6 DC OS HSMで撮影。

翌日は、
「有効なお通じ」が5回に渡る(つまり、それ以上の回数、トイレに行ってきたということ)となる、大変な日だったが、なんとか阿蘇山に行き、ロープウェイで噴火口へ至る。
ガスが昇る噴火口を見た後、何を間違ったのか、友人は「山に登る」という。
山と言っても中岳なのだが、遊歩道を進み、いざ登るとキツイことキツイこと!
友人など、「玉のように吹き出る汗」のため、何度休んでいたことか。

しかし途中までとはいえ、登ると、なかなか素晴らしい景色が現れてきた。
「気分はスコットランドかな~」と言ったら、「それ違う」と否定されたけれど。

でも登山に時間がかかったおかげで、昼食はレンタカー返却後の15時に、熊本空港でラーメンを食べることになった。
個人的には、黒亭よりこの空港のラーメン屋さん(「うまか軒」)の方が美味しいと思った。

それで「食い過ぎ」の熊本一泊二日旅行はおしまい。
次回は「食い過ぎ」なきよう、切に願いたいものである。>友人
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by rshingen | 2010-08-03 00:11 | 旅行

熊本に行ってきた(2)

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黒亭のラーメン。


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水前寺成趣園にて。


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出水(いずみ)神社


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水前寺成趣園にて。


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手前の赤いのが鹿肉。奥が鴨肉。


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加藤家の桔梗紋のような焼き皿。真ん中は鍋。


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馬刺し。翌日領収書を見たら2900円!高~い。


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画面奥から水路を具材を載せた舟?が流れてくる。大抵は店員さんがテーブルのそばにいるので、目的の具材を間違いなく取ることができる。(取るのは客自身)


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最後はデザートも。


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清風荘の別館。


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清風荘本館入口。


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有名なすずめの湯の入り口。

CASIO EX-FC100、またはCano EOS 40D+Sigma 18-125mm F3.8-5.6 DC OS HSMで撮影。

今回は、というか、今回も友人企画で、メインは地獄温泉なのだが、
実際には食道楽・・・というか、食苦楽?な旅だった。
空港からレンタカーで向かったのは、「かつ美食堂」というホルモン料理で有名な食堂。
ここでホルモン定食を食したのが11時。
その後、熊本城を見て、ラーメン「黒亭」でラーメンを食べたのが15時(直前まで、私自身は食べない、と抵抗したのだが・・・)
車で地獄温泉 清風荘へ向かい、18時について、晩ご飯を20時にしようとしたら、
「それはちょっと・・・」(by宿の人)
ととなり、19時30分に晩御飯。
メニューは事前に選択してあった当宿名物「地獄鍋」

写真を見るとわかるように、結構な量で
真面目に、晩御飯後、数時間は布団に突っ伏していた。
ヒジョーに苦しかったのである、満腹過ぎて。
結局、「すずめの湯」に行ったのは、23時前後であった・・・。

これを書いている一週間後の今日、胃炎になったのも、これと無関係ではあるまい(泣)
友人の胃袋では消化できても、こちとらのデリケートな胃袋には大負担なのだよ、二度昼飯は。
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by rshingen | 2010-08-01 00:39 | 旅行

熊本に行ってきた(1)

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#すべてCanon EOS 40D+Sigam 8-125mm F3.8-5.6 DC OS HSM で撮影

友人の度重なる誘いで、熊本に行ってきた。
目的は地獄温泉で、そのついで?かどうかはわからんが、熊本城や阿蘇のカルデラも観に行く、という。
で、初日、
レンタカーを駆使して熊本城に行ったが・・・暑い!
30分無料のガイド制度があったので、依頼して説明してもらったのだが、
意外だったのは、
第二次世界大戦では被災していない、ということ。

熊本城が焼けたのは、西南戦争三日前の不審火であり、第二次世界大戦の爆撃ではないのだ。
それを戦後、時間をかけて復元していったらしい。
熊本城ビギナーの私には、意外感があった。
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by rshingen | 2010-07-27 00:02 | 旅行

吹割の滝、日本ロマンチック街道

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#撮影は、Pentax K-x+DA L 18-55mmF3.5-5.6AL、Sigma 55-200mm F4-5.6 DCにて。

夏日になると、避暑にどこかに行きたくなる。
避暑になるのは、標高2000メートル以上のところなので、
長野県の霧ヶ峰とか行きたいが、
高速道路の距離と混み具合を考えると、なかなか・・・(日帰りだし)

で、関東近郊となると、赤城山とかになるのだが、
赤城山は一度行っているので、
関越自動車道沼田インターから、日本ロマンチック街道をとおり、吹割の滝に行くことに。

天気予報は雨の日だが、午前中、しばしの間のみ晴れるとのエキサイト天気予報を頼りに行くと・・・
吹割の滝にいた時だけ、晴れた!
さほど避暑にならなかったものの、やはり流れる水のそばは視覚的に気分がイイ。

でも、東洋のナイヤガラってのは、どうだろう?
それは誇大表示じゃないの?、て感じだが。
まぁそれをいうなら夏の「日本ロマンチック街道」ってのも・・・
この街道自体は、秋、もしくは春に来たほうが、フォトジェニックではある。

最後の写真は丸沼
晴れていて涼しければ、感じはなかなかいい。
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by rshingen | 2010-07-12 23:31 | 旅行

波崎海岸、犬吠崎

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#すべて、CASIO EXILIM EX-FC100で撮影

ゴールデンウィークの時の話だが、茨城県の波崎海岸と千葉県の犬吠崎に行ってきた。
もともとは、静岡県沼津市に行くつもりだったが、あまりにも東名の渋滞がすごいようなので、回避して、今まであまり行ったことのない千葉方面に行こう、と友人を説得したのだ。
ところで、通常の週末なら、千葉へ向かうのも宮野木ジャンクションあたりで込むのだが、今回は京葉道路から入ると渋滞は変わらずなのだが、なぜか首都高速道路湾岸線から東関東自動車道へ進むルートは空いていたので、3時間かからず現地についてしまった。
どちらかというと、潮来ICからの一般道のほうが混んだくらい。
で、本来、波崎海岸に行くつもりはなかったのだが、あまりにも混むので迂回したところ、当海岸が見えてきたので、日焼けにいいやといったばかりに、その海岸に行ったのだが・・・
風が強くて砂が舞い、しかもそれまでの日照が、雲がでてきて翳ってしまったので、ほとんど日焼けできなかった。(苦笑)
それどころか涼しくなってしまったので、数時間で当海岸を撤退、犬吠崎へ。
犬吠崎の灯台が16:30公開終了だったので、すんでの差で滑り込んで見学、その後、犬吠崎観光ホテルの日帰り温泉コースを使って、太平洋の荒波を見ながら湯に浸かったのだった。
その後は同ホテルの食堂でキンメダイ定食を。


銚子大橋の前後で混むものの、日帰り観光としては悪くない。
今回は風の強いのが誤算だったが・・・。
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by rshingen | 2010-05-16 09:45 | 旅行

帰路ー松山・宇和島旅行(5)

#いずれも、Nikon D50+AF-S DX VR Zoom-Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G(IF)で撮影。

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闘牛が終わった後は、外に出て、送迎バスを待つ。
この送迎バスが来たのは30分後くらいだったろうか。
正直、レンタカーと言わなくても、レンタサイクルでもあれば待ち時間を減らしたのに!
エル特急宇和海の運行頻度を考えると、時間は結構シビアであるので。

ゆえに、駅前まで送ってもらった後、歩きで宇和島城へ。
途中、商店街を歩いたが、シャッター商店街ではないものの、
客はほとんどおらず。
結構な人が闘牛に行っているだけかもしれないが・・・。
そこは、松山の大街道とは異なり、寂しいものを感じた。

宇和島城と宇和島市立伊達博物館を見学後、帰路へ。
帰りのバスはアンパンマン仕様の宇和海だった。
松山からバスで空港へ、空港でお土産を買いこみ、機中の人に。
天気にも恵まれ、充実した二日間だった。
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by rshingen | 2010-05-05 15:26 | 旅行

闘牛だけどスペインのとは違うのだー松山・宇和島旅行(4)

#いずれも、Nikon D50+AF-S DX VR Zoom-Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G(IF)で撮影。

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エル特急宇和海。これで松山から宇和島へ。


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闘牛場内の売店で購入した弁当。正直、名物でもなんでもなさそうなんで、駅前で買っておけばと少々後悔。右奥の唐揚げの隣が、名物のじゃこ天なのか?


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最後の二枚は片方の牛が対戦相手をつきまくり、わき腹に傷ができ、血が出ている。
この試合と、写真にとり損ねた(!)角でひっくり返した試合が面白かった。

二日目、松山を離れ、特急「宇和海」で宇和島へ。
宇和島を選んだのは、幕末の雄藩・・・ではないが、伊達宗城が近代化をした宇和島を一回は見てみたかったのと、たまたま闘牛が開かれることを知ったから。
闘牛といっても、牛vs牛で、スペインの牛vs人とは違う。
殺し合いにもならないので、健全・・・かどうかはわからんが、少なくとも残虐さは少ないイベントではないだろうか。
駅前のバス会社の入り口前で待ち、やがて迎えに来たバスで闘牛場へ。
詳しくはこちらに譲るが、
当初、ちょっと変わった被写体が写せる程度しか思っていなかった、
実際見てみると、イベントとしても面白かったとと思う。
客の入りは9割くらいで悪くない。
ただ、最近のご時世で、牛を出場させらる余力のあるところも少ないらしい。
帰り、闘牛場前で30分近く待たされたのはナンだが、結構満足できたイベントであった。
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by rshingen | 2010-04-27 22:24 | 旅行

道後温泉・松山城-松山・宇和島旅行(3)

機材はNikon D50+AF-S DX VR Zoom-Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G(IF)

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最初の4枚は道後温泉。神の湯階下のみ入ったが、片一方(西か)に入り損ねた-二つあると気がつかなかったので。後、バスタオルは「貸し」がないんだね。次回行くことがあれば、気をつけないと。


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道後ぎやまんの庭。ここの建物は1Fがカフェ、B1Fはガラス工芸品の美術館。美術館は新築建物特有のにおいがあったが、においの元はリノリウムなのかな?


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松山城へ行くと、傘と照明のコラボレーションが。なかなか綺麗でいい雰囲気。このアイデアはとても良い。


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松山城から望む。手持ちでの撮影-つまり、三脚を使用しない-のせいか、個人的にはあまり満足できない画質だが。


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ライトアップされた松山城。色がこの色でよかったかどうか、忘れてしまった。こういう場合も、グレーカードを使用したホワイトバランス記録(と修正)でいいんだろうか。

とにかく初日は歩いた。大街道商店街から道後温泉駅まで、歩いていったくらい。
靴がちょっと小さめのせいか、右足人差し指が内出血して少々痛かったが・・・
ただ、大街道も人がいたのにはほっとした。
こうやって旅行すると、結構、地方都市は人が少ないので、寂寥感を持たざるを得ないケースも結構あるのだ。
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by rshingen | 2010-04-24 03:04 | 旅行