2010神宮外苑花火大会

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#いずれもCanon EOS 40D+Sigma 18-125mm F3.8-5.6 DC OS HSMで撮影。

去年も撮影したが、
去年と異なり、

・ちゃんと三脚を持っていった。
・バルブで撮影した(ただし、シャッターは通常の指押し。レリーズもないし。)

で、去年より進化したと思うのだが・・・
180枚近く撮影して半分は没だが、これは歩留まり率が悪いのかいいのか、
うーんわからん。

いずれにしろ、ゆめゆめ精進を忘れるな、ということでもある。
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# by rshingen | 2010-08-23 00:33 | その他全般

熊本に行ってきた(3)

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#Canon EOS 40D+Sigma 18-125mm F3.8-5.6 DC OS HSMで撮影。

翌日は、
「有効なお通じ」が5回に渡る(つまり、それ以上の回数、トイレに行ってきたということ)となる、大変な日だったが、なんとか阿蘇山に行き、ロープウェイで噴火口へ至る。
ガスが昇る噴火口を見た後、何を間違ったのか、友人は「山に登る」という。
山と言っても中岳なのだが、遊歩道を進み、いざ登るとキツイことキツイこと!
友人など、「玉のように吹き出る汗」のため、何度休んでいたことか。

しかし途中までとはいえ、登ると、なかなか素晴らしい景色が現れてきた。
「気分はスコットランドかな~」と言ったら、「それ違う」と否定されたけれど。

でも登山に時間がかかったおかげで、昼食はレンタカー返却後の15時に、熊本空港でラーメンを食べることになった。
個人的には、黒亭よりこの空港のラーメン屋さん(「うまか軒」)の方が美味しいと思った。

それで「食い過ぎ」の熊本一泊二日旅行はおしまい。
次回は「食い過ぎ」なきよう、切に願いたいものである。>友人
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# by rshingen | 2010-08-03 00:11 | 旅行

熊本に行ってきた(2)

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黒亭のラーメン。


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水前寺成趣園にて。


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出水(いずみ)神社


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水前寺成趣園にて。


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手前の赤いのが鹿肉。奥が鴨肉。


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加藤家の桔梗紋のような焼き皿。真ん中は鍋。


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馬刺し。翌日領収書を見たら2900円!高~い。


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画面奥から水路を具材を載せた舟?が流れてくる。大抵は店員さんがテーブルのそばにいるので、目的の具材を間違いなく取ることができる。(取るのは客自身)


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最後はデザートも。


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清風荘の別館。


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清風荘本館入口。


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有名なすずめの湯の入り口。

CASIO EX-FC100、またはCano EOS 40D+Sigma 18-125mm F3.8-5.6 DC OS HSMで撮影。

今回は、というか、今回も友人企画で、メインは地獄温泉なのだが、
実際には食道楽・・・というか、食苦楽?な旅だった。
空港からレンタカーで向かったのは、「かつ美食堂」というホルモン料理で有名な食堂。
ここでホルモン定食を食したのが11時。
その後、熊本城を見て、ラーメン「黒亭」でラーメンを食べたのが15時(直前まで、私自身は食べない、と抵抗したのだが・・・)
車で地獄温泉 清風荘へ向かい、18時について、晩ご飯を20時にしようとしたら、
「それはちょっと・・・」(by宿の人)
ととなり、19時30分に晩御飯。
メニューは事前に選択してあった当宿名物「地獄鍋」

写真を見るとわかるように、結構な量で
真面目に、晩御飯後、数時間は布団に突っ伏していた。
ヒジョーに苦しかったのである、満腹過ぎて。
結局、「すずめの湯」に行ったのは、23時前後であった・・・。

これを書いている一週間後の今日、胃炎になったのも、これと無関係ではあるまい(泣)
友人の胃袋では消化できても、こちとらのデリケートな胃袋には大負担なのだよ、二度昼飯は。
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# by rshingen | 2010-08-01 00:39 | 旅行

熊本に行ってきた(1)

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#すべてCanon EOS 40D+Sigam 8-125mm F3.8-5.6 DC OS HSM で撮影

友人の度重なる誘いで、熊本に行ってきた。
目的は地獄温泉で、そのついで?かどうかはわからんが、熊本城や阿蘇のカルデラも観に行く、という。
で、初日、
レンタカーを駆使して熊本城に行ったが・・・暑い!
30分無料のガイド制度があったので、依頼して説明してもらったのだが、
意外だったのは、
第二次世界大戦では被災していない、ということ。

熊本城が焼けたのは、西南戦争三日前の不審火であり、第二次世界大戦の爆撃ではないのだ。
それを戦後、時間をかけて復元していったらしい。
熊本城ビギナーの私には、意外感があった。
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# by rshingen | 2010-07-27 00:02 | 旅行

吹割の滝、日本ロマンチック街道

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#撮影は、Pentax K-x+DA L 18-55mmF3.5-5.6AL、Sigma 55-200mm F4-5.6 DCにて。

夏日になると、避暑にどこかに行きたくなる。
避暑になるのは、標高2000メートル以上のところなので、
長野県の霧ヶ峰とか行きたいが、
高速道路の距離と混み具合を考えると、なかなか・・・(日帰りだし)

で、関東近郊となると、赤城山とかになるのだが、
赤城山は一度行っているので、
関越自動車道沼田インターから、日本ロマンチック街道をとおり、吹割の滝に行くことに。

天気予報は雨の日だが、午前中、しばしの間のみ晴れるとのエキサイト天気予報を頼りに行くと・・・
吹割の滝にいた時だけ、晴れた!
さほど避暑にならなかったものの、やはり流れる水のそばは視覚的に気分がイイ。

でも、東洋のナイヤガラってのは、どうだろう?
それは誇大表示じゃないの?、て感じだが。
まぁそれをいうなら夏の「日本ロマンチック街道」ってのも・・・
この街道自体は、秋、もしくは春に来たほうが、フォトジェニックではある。

最後の写真は丸沼
晴れていて涼しければ、感じはなかなかいい。
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# by rshingen | 2010-07-12 23:31 | 旅行

マクロレンズを買う

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#いずれも、Pentax K-x+D FA Macro 100mmF2.8 で撮影

k-xを買った理由の一つは、条件が悪くなるとコンデジ撮影をしたくないので、
k-xにパンケーキと呼ばれる薄いレンズをつけて、携行性を良くしようというものである。

で、そのために、パンケーキレンズ(DA 40mm)を買おうと思って価格調査していたら、
中野フジヤカメラでマクロレンズが39800円で出ているの見つけてしまった。

純正でなければ、タムロンのSP AF 90mm F/2.8という有名レンズが33000円くらいからあるのだが、
初のマクロレンズなので、純正で買ってみたかったというのがある。

しかし、純正は50000円以上するシロモノ。
なかなか手を出せずにいたところ、39800円で出ていたので、しばし悩んだあと、買ってしまった。

ちなみに、上記レンズ(D FA Macro 100mmF2.8)はすでに生産終了品で、後継製品(簡易防水あり)がでている関係で、安くなったに違いないが、そうそうこの価格で出るもんでもないだろう。

というわけで、k-x普段持ち歩き計画は頓挫している(笑)

使った感想は、やはりちょっと体が動く・風が吹くだけで、ジャスピン位置が変わるので、真剣に三脚使用を検討しなければならないな・・・というところ。
上の写真で言えば、三枚目はメシベの先にピントを合わせたつもりなのに、花びらにピントが合ってしまっているし。
それとは別に、ピント位置が正確かどうかのチェックもしなければならん。

なかなか、面倒くさいものだ(笑)
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# by rshingen | 2010-07-10 23:41 | デジタルカメラ

僕の彼女はサイボーグ

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#タイトルとは関係なく、2005年鳥取砂丘にて。Pentax *istDs+DA18-55mmF3.5-5.6ALで撮影。


友人に進められた「僕の彼女はサイボーグ
普段見ない邦画DVDだが、面白かった。
綾瀬はるかにサイボーグをやらせるというのが面白い。
私がいつも気にする(綾瀬はるか個人ではなく、日本人タレントの演技全般に対して)
リアリティ的に???を感じるところ、
せりふ読みがいまいちなところ、などの邦画に対する不満が回避されていて
良かった。
小出恵介は悪くないと思う。

だが、見た直後の感想は、
「現代の男は、こういう強い彼女の出現をひそかに待望するほど、弱くなっちまったのかー(含む自分)」
てところ。
監督・脚本は「猟奇的な彼女」のクァク・ジェヨン(韓国人)なので、
現代の男というより、アジアの男、と言ったほうがいいかもしれん。

(以下、ネタばれあり)

しかし、下記の流れからすると、
「タイムパラドックス」が生じているような気がするんだが、どうなのか?
それもあるが、落札した女性が過去にタイムトラベルするとか、
ストーリーの中で必然があるとは、正直、思えないのだが。
竹中直人演じる酔狂な教授も、存在意義はないし。


未来のジローがサイボーグを作り、過去に行かせる

サイボーグがジローを守る

さらに稼動期間終了後、サイボーグそっくりの女性に落札される

記憶をたどり、サイボーグの出現期間より1年前に出現

後、大地震の際に現れ、ジローと一緒にすごすことに。

見て満足はしたけど、ここら辺、細かいところは気になった。
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# by rshingen | 2010-07-04 19:04 | その他全般

わたみん家で飲み

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ガラスタイルとピクセル化


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プレデターとグルグルひねる


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拡散とエンボス


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写真コピーとキュービズム

#Pentax K-x+smc PENTAX-DA L 18-55mm F3.5-5.6 AL+AF-540FGZで撮影。
GIMP2.6で加工、加工に使用したフィルタは画像下に説明。

わたみん家で飲み。
(幹事がアボガドディップを食べたい、とのことで。)
なぜか最後は梅酒ロックのラッシュだった・・・。
いつも飲み食いと撮影?で忙しくトークがおざなりなので、
なんとか鍛錬せんと。
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# by rshingen | 2010-06-14 02:19 | その他全般

iPad購入顛末

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#Pentax K-x+smc PENTAX-DA L 18-55mm F3.5-5.6 ALで撮影。

購入顛末
・Windowsパソコンを触ろうとしない父親にインターネットをさせるため。
(電子出版黒船迫る、の報道に少々好奇心も刺激されたようだ。)
・予約開始日にビックカメラに
・誓約書みたいのに書かされ、身分証明書のチェックあり、予約。必ずしも5/28に取得できるかわからない旨も言われる。
・5/26夕方に、電話がかかり、購入の案内あり。販売開始日19:00前後に伺うと返事。
・当日18:45ぐらいに店の前に行くと、なぜか10人程度の行列。聞くと、たとえ予約してその時間に来ても並ばにゃならん、ということ。最初聞いたときは2時間待ちのようなこと言われたが、結局20分ほどで販売フロアへ誘導される。
・販売デスク(8人くらいのソフトバンクジャンパーを着た男女がいる)の前で、商品確認、身分証明書のチェック。
・最後に会計に連れて行かれ、その途中で保護シートやらのアクセサリの売り込み。Apple Care Protectionと保護シート最安値を購入。ちなみに本体はポイント対象外。

今のところ、父親もちょこちょこやってはいるようだ。
個人的には「大きなiPod」の感想から抜け切れないのだが。
でも電子書籍を使い出したら、感想も変わるかも・・・しれんが、さていつのことか。
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# by rshingen | 2010-06-02 01:49 | コンピュータ

小石川植物園

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#Pentax K-x+smc PENTAX-DA L 18-55mm F3.5-5.6 ALで撮影。

前回書いた小石川植物園での撮影写真。
一言で言えば「緑の帝国」という感じかな・・・
目立った花はキショウブくらいだった。
しかし、第二次世界大戦で甚大な被害を受けても、戦後70年近くたてば、巨木も育つものだ、という感慨をいただくことはできた。

小石川植物園の傍には、
東京大学総合研究博物館 小石川分館(旧東京医学校) があり、植物園へ逆戻り不可だが、行けるので、後半の写真は分館の展示物である。
いずれもISO1600だが、暗い部分のノイズはまぁまぁではないだろうか。

最後は、分館出た後、大通りを目指して歩いていったら、たまたま大通り沿いに見つけたロシア料理のソーニャでのランチセット(ボルシチとピロシキ、ソフトドリンクー今回はイチゴジャムがくっつくロシア紅茶を選択。ピロシキも3種類から選べるので、肉入りを選択。)を写したもの。
ピロシキが出てくるのが、ボルシチをほとんど食した後だったのを除けば、及第点。
(食べログでは2010/05/29時点で3.63だから、評価は高い。)
ていうか、日常生活でほとんどボルシチを食べることがないので、いいとか悪いとか良くわからんのてもある。(苦笑)
でも決してまずくはない。
願わくは過去に自分が作った時みたいに、サワークリームを客の好き好きで付け加えられれば良かったかな。
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# by rshingen | 2010-05-29 22:49 | デジタルカメラ